Filed Under (未分類) by admin on 25-12-2011
七五三の衣装も私が子供のころに比べるとかなり違ってきているように思います。
最近貸衣装のサイトなどを見てみたのですが、今では七歳の女の子の衣装に黒の着物などもあるのだそうです。
黒はどちらかというと大人向けのイメージがあるかも知れませんが、しかし模様はすごくかわいくなっているので決して落ち着きすぎているということはないのでそこがすごくいいと思いました。
そしてレースなどが使われているものもあったのです。
これでしたらきっと楽しい思い出になるのではないかと思います。
それからある地方では披露宴などをするそうですが、そのときには一度お色直しなどをするのだそうです。
そしてドレスにきがえたりするのだそうです。
そして余興などがあり、本来ならこれはゲストなどがするところなのですが、この場合には子供がするのだそうです。
これで大きく成長したということをアピールするのだそうです。
衣装を二種類着用できるのがいいところだと思います。
Filed Under (未分類) by admin on 24-12-2011
今年は娘が7歳になるので、七五三のお祝いを予定していました。
3歳の時は、義母が着物を用意してくれたのですが、今年は娘が着たいと思う着物を着せてあげたいなと思い、レンタルできるお店を探しました。
色んな写真スタジオで、着物のレンタルと、記念写真がセットになってお得になっていました。
その中から選んだのは、早撮り撮影を8月末までにすると、基本撮影料が無料で、写真セットを25,000円以上購入すると、お参りの時の着物レンタル無料券がついてくるという写真スタジオにしました。
8月に撮影は早いかなとは思ったのですが、撮影料が無料なのは大きいと思い急いで予約してみると、もう予約がいっぱいで、希望の日は一番最後の撮影の時間しか空いていませんでした。
やはり、みんな早撮りをするんだなと思いました。
そして8月に撮影をして、11月に神社にお参りに行ってきました。
娘が選んだ着物は、紫色のバラの模様がついている着物でした、自分で選んだ着物に満足して、うれしそうでした。
お参り当日はバタバタと忙しかったので、早撮り撮影をして正解だったです。
Filed Under (未分類) by admin on 23-12-2011
私達夫婦は、結婚して、なかなか子供に恵まれず、5年目にして、やっと授かった娘がいます。
その娘も、今では3歳になり、可愛いさかりです。
先月、七五三の行事の為、写真屋さんで、写真を前撮りして貰っておきました。
様々の衣装を着せて貰えて、子供はモデルさん気分で、ウットリです。
一週間後に、出来上がった写真を貰いに行き、神社へご祈祷を受けに行く時、主人の両親と、私の両親にも、写真を額に入れて、引き出物のように綺麗に包装して貰いました。
サービスで、写真入りの名刺まで作って貰い、今でも財布に入れたり、主人は定期入れに入れて、毎日、持ち歩いています。
私の両親も、主人の両親も、どちらも初孫だった為、もうデレデレでした。
神社からの帰り、皆でお食事へ行き、もう子供の話題一色です。
子供に恵まれなかった反動か、私達も、子供を甘やかしてはいけないと思いつつも、ついつい、ほしがるお菓子を買ってしまったり、親バカ全開です。
今は、まだ可愛い盛りなので、これでも良いかと思いながら、それでもマナーや常識だけは教えています。
この子が大きくなり、彼氏が出来、結婚となると、いつかこの写真を見て、懐かしんでくれたら嬉しいです。
親は子供の見返りは求めません。
無償の愛を与え、その恩返しを、次の世代の子へと引き継いでいってほしいと願っています。
これからも、健康に、優しい子に成長していってほしいと思います。
Filed Under (未分類) by admin on 22-12-2011
昨年11月3日の文化の日に、甥っ子の七五三をお祝いしました。
その2年前には姪っ子の7歳の七五三を終えたばかりだったので、月日の流れの早さを感じたものです。
通常、七五三というと11月15日に行われるものですが、この日が平日だと幼稚園をお休みすることもできないことから、姪っ子の時も11月3日の文化の日に行ったのでした。
有名なお寺で式典を行ってもらい、親族で食事をして帰ってきました。
こんなふうに親族が集まるお祝い事は、もうなかなかこの先ないと思います。
成人の日は両親くらいが出席するだけで、祖父母や叔母などまで集まることはないことでしょう。
そんなふうに考えてみると、みんなが集まる機会はもうないことから、ちょっと寂しく感じられました。
また、最近の七五三は地域によってやり方が異なるようです。
それもまた面白いな、と思いました。
衣装もいろいろなデザインや流行があるため、年々、違ったものを見られるのは楽しいものです。
Filed Under (未分類) by admin on 21-12-2011
全国の地域によって七五三のやり方は違うと思いますが男の子は三歳、五歳、
女の子は三歳、七歳に行うことが多いのではないでしょうか。
神社にお参りをして、健やかな成長を願うことが七五三の基本だと思いますが、
可愛らしい晴れ着を着て写真を撮り、家族でお祝いをすることが一般的だと
思います。
最近は子供専門の写真店で撮影をする方もいると思います。
専門の写真店では子供向けの衣装が数多くあり、選ぶことができます。
七五三の衣装だけでなくドレスやタキシードなどもあるので好みで着替えて
何種類もの撮影をすることができます。
女の子にはいろいろな衣装が着ることができるので人気のようです。
写真店の方は子供を相手にすることがとても上手で着替えも早いです。
そして、道具を使ったり、話かけたりして子供を笑顔にして撮影することができるのでとても良い写真が出来上がります。
子供も初めは固い表情をしていてもだんだんと楽しそうな顔になっていくのが
わかります。
親子ともに楽しいイベントのひとつになると思います。
Filed Under (未分類) by admin on 20-12-2011
今年、我が家の次男の七五三でした。
七五三は、男子は3歳と5歳、女子は3歳と7歳にあたる年の11月15日に行われる、子供の成長を祝う行事で、晴れ着を着せ、神社などに参詣するという事で、近所の神社にお参りにも行きました。
七五三という事で、記念に写真を撮影する為に、写真館に行きました。
最近では、色々な衣装を無料で着用して撮影する事ができ、この際だからと色々な衣装を着て撮影をしました。
もちろん、七五三用の紋付袴姿でも写真を撮影し、千歳飴も持って撮影してもらいました。
洋服でも撮影し、合計、七五三姿の写真と、洋服の写真が2枚、その他、コスプレの王子様の写真が1枚と沢山撮影しまいた。
撮影した写真は何枚も何ポーズもあり、その写真館でその場で選ぶ事ができ、自分の欲しいものだけ購入する事ができました。
七五三であるので、お参りに行く際の着物も無料でレンタルしてくれ、その着物を着てお宮参りに行きました。
とても可愛い素敵な写真が撮影でき、思い出に残りました。
Filed Under (未分類) by admin on 19-12-2011
私が結婚式の時にこだわったのは、手作りアイテムの数々です。
両親へのプレゼントや、装飾類など、とにかく色々なアイテムを手作りで用意しました。
その中でも一番こだわりを持って作ったのがペーパーアイテムです。
招待状・席札・席辞表・メニュー表などの全てのペーパー類を手作りで作りました。
これらは、招待する人数分の用意が必要だったので、全て合わせるとすごい数でした。
製作時間は約半年。
空いた時間を見つけてはコツコツと手作りをする日々が続きました。
私がペーパーアイテムでこだわった部分は、統一感とかわいさです。
全てのアイテムに統一してリボンとレースを使用して、かわいさを十分に表現できるようにしました。
そして時間をかけて完成したアイテム達は、まさに自分の理想通り!とても満足のいくアイテム達になりました。
手作りのペーパーアイテムを用意するには、手間と時間がかかりますが、こだわりを持って作りたいという方にはすごくおすすめです。
ゲストの方たちにもとても喜んでもらえたので、私は手作りをして本当によかったと思っています。
Filed Under (未分類) by admin on 18-12-2011
私は毎年母の日に紅茶やお茶のセットと一緒に
鉢植えの花をあげるようにしています。
私の母はガーデニングが趣味で、花束を贈っても物足りないというのです。
植物は育ててこそよ、というのが母の口ぐせ。
大根の切れ端や芽の出たサツマイモさえ庭に埋めて育ててしまうような母です。
ですからアレンジメントフラワーなどを贈るよりも
鉢植えの花を贈った方が喜ばれるのです。
彼女は植物を育てるのが上手なグリーンフィンガーです。
私が今まで上げた鉢植えも彼女の庭で元気に育っています。
柏葉アジサイにクレマチス、花ショウブをあげたこともありました。
花束はその時限り。
でも鉢植えだったら何年も楽しみ続けられる。
彼女らしい要求だなと思います。
お酒を飲まない母はお茶も大好き。
様々なフレーバードティーを贈って一緒に飲みますが
この香りはなかなかいいね、とか
砂糖を入れなくても甘みを感じるねなどと話しながら一緒にする
ティータイムが至福のひと時なのです。
Filed Under (未分類) by admin on 17-12-2011
新しい門出として結婚式を行うのですがこの結婚式を希望通りのものにするためには、結婚式を行う場所などからこだわって決めていくとよいそうです。
例えば、神前式やチャペルで行いたいという方やレストランウェディングなどを行いたいと思っている方など非常にいろいろな結婚式のスタイルを希望している方がいると思います。
その希望をいかに実現することができるのかによって満足のできる結婚式というのは違ってくると思います。
満足のできる結婚式を行うためにも、まずは式場などをしっかりと選ぶことから始めるとよいそうです。
そして、ウェディングプランナーの担当者の方と相談をして、しっかりと希望としている結婚式を実現していただけるとよいと思います。
個性的な結婚式を希望している方というのは、ウェディングプランナーの方も経験豊かな方に依頼をするとよいそうです。
経験豊富な方ですとさまざまな結婚式をプロデュースしているので安心して任せることができるそうです。
Filed Under (未分類) by admin on 16-12-2011
母の日というと、カーネーションを贈るというイメージがあります。
確かに、母の日にはお花をあげて、日頃の感謝の意味をこめてプレゼントをします。
今の世の中、そのようなイベントがなければ、人への感謝の気持ちも早々に
現れなくなってしまいがちです。
少し前までは、子供のころはこのようなイベントがあると、楽しんでいろんなことをしたものです。
お金がない子供は、肩たたき券を10枚つくり、それをプレゼントしたものでした。
日頃の感謝を込めて、この世に産み落としてくれた母にプレゼントをするということは、とても良い風習です。
何かしらと、母は何でもするものだと決めつけているところもありがちな子供にっとっては、改めて母に対する気持ちというものを再認識させてくれる
イベントでしょう。
母は、常に子供のことを思いやっています。
子供は、それが当たり前のようになってしまいがちです。
その当たり前を、してもらっているということを改めて気付かせてくれるイベントかもしれません。